
はじめまして、リトルライオン小野和彦です。
このマニュアルは今まで店を開いて顧客が来るのを待っている商売では無くなった事に気がついてもらえるようにと思ってつくったものです。また、このツールが大きく変わった点は小林英美が参加した点だと思います。
最近の事情を言うと「どこも集客活動をするから仕方なく行う」と言う感じです。それだけ飲食店も多様化して様々な飲食店を日本人は利用するようになったのかも知れません。その時に自店を知らせる事をより多くの人に行っていた方が売るのに有利と言う事なのです。
しかし、何の策もなしに告知しても費用が無駄になるだけです。そんな点を細かく記したのがこのツールなのです。今後顧客を増やして行こうと考えている方は是非お役立て下さい。
内容については目次を参照してみて下さい。
<目次>
第一章 販売促進を始める前に考える事
□ 販売促進は出来れば飲食店では行わない方が良い
□ 販売促進は年々費用対効果が減っている
□ 増え続ける販売促進量
□ あなたの店は利用されなければ知られない
□ 集客が上手く出来ても対応出来なければ費用の無駄
□ 販売促進する前に行う事
第二章 販売促進を行う前にする事
□ 店舗従業員に目的行動を設定する
□ 販売促進の効果測定準備をする
□ 店舗従業員の参加意識を促す
□ 販売力予測を知っての販売促進を行う
□ 目的を全員で認識する
第三章 販売促進の内容を組んで見る
□ 販売促進の期間を決める
□ オペレーションを踏まえた企画を知る
□ 告知方法を考える
□ 店舗での表現が将来を決める
□ 販売促進の予算を考える
第四章 販売促進の事例を見る
□ チラシによる販売促進
□ 通信機器を利用する販売促進
□ 連動プログラムによる販売促進1
□ 連動プログラムによる販売促進2
□ グッズを取り組んだ販売促進1
□ グッズを取り組んだ販売促進2
□ 直接営業による販売促進
第五章 内的販売促進と外的販売促進
□ 飲食店の内的販売促進の重要性
□ 内的販売促進と外的販売促進の因果関係
□ 販売促進と教育
第六章 効果のある集客活動をする為に
□ 商品を知らせても集客は出来ない
□ 値下げによる集客活動を考える
□ 利用動機を考えた集客活動
□ 媒体を考えた集客活動
第七章 宛て(顧客)と的(商品 店舗)を考える
□ 宛てに伝える方法を考える
□ 集客では的が非常に重要
□ わざわざ来店する顧客心理
第八章 効果ある販売促進は実験の繰り返しから
□ 販売促進って何だろう
□ 飲食店での販売促進は当たり前になった
結構深く内容を書いた力作です。私達が行う売上構築のコンサルティングの基本は内部構築が主眼ですが商圏の状況や客層によって上手く集客出来ないと経営的に厳しい店舗が非常に増えてきました。のんびりしているとどんどん顧客をとられてしまいます。
飲食店も増えて、どの地域もオーバーストアの状態です。つまり、顧客の取り合いと言うのが現状です。非常に分かりやすく書いてありますので安心してご購入下さい。
そして、是非効果出して下さい。気になるお値段ですが7,800円です。
是非上手く活用して人生変えて下さい!
有限会社リトルライオン 代表取締役 小野和彦
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