接客レベルの向上をやっても客数は伸びない!客数が伸びる接客応対術 20,000人以上が受講 ・・・LLSPEC

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世界一線級

リトルライオンの代名詞とも言えるLLSPEC。内容は顧客の再来店を促せる接客応対術です。もう20,000人以上が受けたプログラムですから知っている人もいるかも知れません。

“目的はファンづくりです。”

こんな報告がありました。

「ある飲食店を辞めて、他の店舗で働く事になったのですが、前職の店舗で働いていた時に教わったLLSPECを利用したら、客数がどんどん伸びてくる。お陰でバイトながら時給は上がるし、役もつけてもらいました。一番新人なのに(笑)」

つまり、これって技術なんです。

このような話・・・多いんです。

飲食店は勿論、ショッピングセンター、物販店舗、接客業・・・などなど

本当はこの技術を得て会社や店舗で働く方が新人教育で利用出来ると凄く良いと思います。

・・・ニコニコしながら頑張って接客をしても客数は増えません!

理由は「接客」だけでは再来店を促す表現が不十分だからです。

顧客が店舗やオフィスで働く従業員に接して「良い」と思ったり「また来たい」って思うのは、その従業員がどんな表現をしているかに影響します。

なのでお客様に喜んで頂く為に接客すると言いながらも実際には何も伝わっていないのが現実なんです。LLSPECの凄さは顧客と従業員の双方向のコミュニケーションを完全に具現化する所にあります。

そして新人でも練習する事で確実に得れるものです。

「入店初日から研修した18歳の女性従業員が7日目にこんな話をしてきた!あのお客さんは必ずまたきます。あのお客さんは失敗したので来ないかも知れない」

こんな事を言い始めるのがLLSPECなんです。

また、こんな話をしてくる人もいます。

「LLSPECを教えて頂いたからかも知れませんが就職の面接にどんどん受かるようになったんです!後はモテるようになりました。(笑)」

と言う大学生のアルバイト従業員!

アルバイト従業員が数名しかいない店舗から何千人規模の従業員を利用するチェーン店からの依頼もあります。

少し、言葉だけでは伝えるのが難しいのですが結論から言えば顧客(相手)をコントロール出来る能力を得れるんです。逆に顧客に振り回されていると顧客にしっかりした応対は出来ていないんです。

先述の面接が受かるようになった大学生は・・・

面接官をコントロールしているはずです。

これによって短時間の接客応対で顧客を再来店させてしまう、つまり来店頻度を短くさせて売上構築を能動的に店舗で行える技術なのです。

弊社リトルライオンが行う経営サポート、マネジメントでは従業員教育の根幹をこのLLSPECによって行っています。

それは経営者が店舗で働く従業員につけてほしい技術はコレ以外にないと思うからです。

どの業種の接客応対にも利用出来ますが飲食業の接客応対に関しては世界的にみても、これだけ確立したプログラムはまずないと思います。一日も早く習得して売上構築の手段のひとつにして頂ければと思います。

全国に対して対応します。

相談

追伸、このような仮説ステージをつくってコンテストを行う経営体もあります。

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