
是非飲食店の売上の上げ方を知って下さい。
はじめまして、小野和彦(おのかずひこ)と申します。
私達は「飲食店の客数を増やす人間づくり」と「飲食店の客数を増やす店づくり」の知識と技術を提供している会社です。
14年間で、現在まで約1000店舗以上の店舗に対してコンサルティングしてきました。また、新規開業サポートも200を超える所まで来ました。
実際に「客数を増やす事」「売上を上げる事」に関しては専門家や飲食店経営者も様々な事を行ってきました。また、非常に身近な経営体なので素人でも様々な事を言える訳です。
「やはり飲食店で客数を増やして行くなら味だ」と言う方もいます。であるならば「美味しい順に売れている」のでしょうか?それであるならば某大手チェーンのハンバーガーが一番美味しい事になります。
「やはり飲食店で客数を増やして行くなら立地だ」と言う方もいます。であるならば「東京などでは乱立して良い立地に横並びにある飲食店の売上は同じ」でしょうか?「ショッピングモールにあるフードコート店の売上はほぼ同じ」でしょうか?
「やはり飲食店で客数を増やして行くなら企画だ」と言う方もいます。であるならば「数年前に企画を前面に押し出して多くのFCチェーンが出店して確かに売れました。」しかし現在は売れているのでしょうか?私の印象だと「短命」と言う事です。
皆さんはこんな経験をした事がないでしょうか?
「店も汚く、これと言って美味くもないけど売れている店」を見た事がないでしょうか?
「自分の店よりも内容が悪いと思うのに売れている店」を見た事がないでしょうか?
「何で自分の店だけがコレだけやっても儲からない店」なんだろうと思った事はないでしょうか?
「何で自分の店の従業員は成長しないのだろうか?」などと思った事はないでしょうか?
こんな経験があるのであれば、そんな方は「飲食店の売り方」を知らないのです。従って「客数が増える事」は一生ありません。
まずは本気で売りたいのなら経営デザインづくりに工夫が必要となります。経営デザインを簡単に言えば「あなたのつくった店」となります。
例えば、同じ大きさのカレー店でも1時間に売れる販売個数は異なります。100丁以上提供出来る店もあれば、20丁が限界と言う店もある訳です。
また、従業員のレベルが上がれば、もう少しは提供出来る品数は変わるかも知れません。ただし、店のつくり方で同じ大きさの店でも売れる売上は物理的に異なると言う事だけは知らないと行けません。
これを「販売力」と言います。私が店舗診断で拝見した中でも嘘のような話もあります。それは「損益分岐点をまずは越えないような店をつくってしまった方」です。
従って、どんなに努力しても利益が出る事はないと言う事です。
ここで一番間違えるのは「うちは暇だから販売力はまだある」と思っている方です。販売力を超えて顧客が入店すると顧客に大きなストレスをかけてしまうのは理解出来ると思います。
そんなストレスをかけた顧客が足繁く来店してくれると思いますか?そうするとうまく、その店の持つ販売力までに売上が落ち着いてくるのです。勿論ピークが販売力までに落ち着きますので他の時間帯は更に下がるはずです。
また、その経営体を操るのは所詮現場で働く従業員です。私達はこの従業員や経営者にオペレーションと言うものを教えます。私達の言うオペレーションとは「顧客ストレスを排除しつつ、再来店を促す技術」の事を言います。
この経営デザインづくりとオペレーションを連動する事によって大きく数字を上げている店舗が殆どです。当社がコンサルティングに入ってからレコード新規記録を出す店も非常に多くあります。
勿論、オペレーションは技術ですので当社のスタッフがOJT(技術指導)する事によって具現化されます。中には御社の携わった店を見せて欲しいと言う方もいますが見るだけでは得られないのがオペレーションなのです。
ただし、セミナーを開催して思う事は参加者の中には見事にオペレーションを得て売上構築に成功されている方もいます。そんな方から生の声を聞くのも良いと思います。
誰もが行っている売上構築手法ではないですし、殆どの方が実績を出している手法ですので興味のある方は是非実践して頂ければと思います。
儲けの出やすい経営デザイン構築と従業員の人力を最大限に引き出して客数を伸ばしていくオペレーションを実践的に行っている数少ない飲食店コンサルティング会社です。(たぶん他には無いかも知れません)
もし、実際に飲食店の客数を増やしてみたいと思われる方は会員になって勉強してみて下さい。その他、マネジメント、教育、育成など人間に関する点でも大きな力を発揮出来ると思います。
また、トップページのサイドバーには様々なコンテンツがありますのでバナーやリンクをクリックしてご覧下さい。
この方法は売上減少等のリスクがありません。そして確実です。学んでやる気があれば誰でも出来ると思います。
有限会社リトルライオン
代表取締役 小野和彦
リトルライオン外食研究所
昨今、飲食店の経営資源は物凄い勢いで進化しています。しかし実際に飲食店で働いている方はこのような情報を知らなかったりしています。
そんな方の為に「リトルライオン外食研究所」を設立しました。
私達もその専門家に聞き、実際に当社も検証し、使う側に利のあるものを紹介していきたいと考えています。
もし、よろしければご覧下さい。
まずは店舗診断を受けて下さい。
私達はプロですので数字に直結した問題点をみつけて、実施行動の優先順位をつけます。まさに私達がスーパーバイジングをする訳です。
現在、存在する飲食店は競争化の中で健闘してきた優れた経営体です。また経営者の方も努力された結果現在があるのです。しかし経営体の中から見ただけでは状態の本質を掴むのは無理だと思います。
そこで第三者にプロの目で冷静に見てもらう事を考えて頂きたいのです。経営者の役割は利益を多くして行く為に「何にコストをかけていくか」を考える事です。
私達は経営の何もかもを1人の経営者が判断して行くのは経営だと思いません。それは全ての事に対して完全な人間はいないからです。
また、この店舗診断は当社の強みでもあります。別格のサービスを提供致します。
一回学んでしまいましょう!環境は更に厳しくなります。
現在、大手チェーンでも閉店を余儀なくされる店舗も増えています。そして、多くの飲食店経営者は「不況」だからしょうがないなどと言っています。
実は2005年から2006年にかけて飲食店全体の売上高は上がっています。また、2006年から2007年にかけても全体の売上高は上がっているのです。
もし、自店の調子が悪いと思われる方がいれば、そうなんです。他のどこかの店舗が「売れている訳」です。そうは言わなくても私は「笑いが止まらないほど儲かっている店舗」を多く知っています。
そんな店は「売り方」「経営デザインの組方」が非常に上手いのです。そんな店を見ると私も非常に勉強になります。そんな事をお伝えする為に私達はホームページ、メールマガジン、無料レポート、ツール、セミナーそしてブログで勉強の場をつくっています。是非ご利用下さい。
もう適当につくった店では儲けられなくなりました。
もう一度繰り返します。
もう適当につくった店は儲けられなくなりました。
是非、賢明な判断を!
実務コンサルティングの実施
私達は飲食店に特化してコンサルティングを行っています。また飲食店の店舗では、どんなに素晴らしい能書きを私達が語ってもそんな事で数字が変わらない事は良く知っています。
よく飲食店経営者が店舗の従業員に対していろいろと伝えるようですが「全く効果がない、成長が見えない」と嘆いています。これは当たり前の事なのです。
店舗で働く従業員に「要求する行動」があるのならOJTをしないと動けるはずがありません。そして、この繰り返しによって働く従業員がプライドを持ったり、モティベーション(やる気)を上げたりする訳です。
何もかもOJTする必要はありませんが、当社のコンサルタントは全てOJT出来ます。従って、出来そうもない事を言って従業員が辞めてしまうような事はありません。
特にホールオペレーション教育に関しては優位性を発揮します。
よろしくお願い致します。
これからも様々なコンテンツを増やして行きたいと思いますのでご期待下さい。また、最近の傾向では突然「ガクッ」と数字が落ちる店舗がありますので、あまり状態が悪くなる前にご依頼下さい。よろしくお願い致します。
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