
もう現象は起きているんです!点を見ていても何も変わりません。
これを読む皆さんはどんなレベルで経営体を動かしているのでしょうか?QSCのレベルアップでしょうか?それともモニターチェックによる悪い所改善でしょうか?「値引き」ビジネスでしょうか?それとも単純に運営をしているだけでしょうか?
勿論、経営者のやりたいように出来ていれば否定はしませんが、少し考えてみて下さい。現在、日本における飲食店は全体で若干下がり気味ですがほぼ昨対比を100%前後で推移しています。つまり、他の業界に比べれば非常に良いのですが、ただし、もの凄い二極化が進んでいます。
結局どこに差が出てきているかと言えば「経営者の考え1つ」なんです。それによって店舗の従業員がどう動けているかだけなんです。ですから広告してもメニュー変えても値下げをしても極端に客数が増える事はもうないようです。
また、リトルライオンが行うコンサルティングで大きく客数や利益を伸ばす経営体もありますがそんな会社や店舗は小手先ではなく、軸からの改変を行って、成し遂げています。また、環境の変化が昨今物凄い頻度で起きていて、それに絶えられない経営体は破綻しています。「「店舗の規模にもよりますが年商10億円以下の経営体は数ヶ月で経営環境が変わってしまっているところを多く見ます。同時に売上規模が数年間同じと言う経営体も社員の流出が激しくなっています。(ES)
そんな状況を外から見ていると「今メニュー変更が大事なのかな?」「接客訓練が大事なのかな?」なんて単純に思ってしまうのです。悪い点を見つけて改善するのも大事ですがそれよりも1年後どうなっているかの方が大事なはずなのです。
そうしないと本当の意味での仕事は絶対に発生してこないのです。
少し真面目に飲食店経営を考えないとまずいな?なんていう方は是非読んでみて下さい。リトルライオンについての案内冊子です。勉強になる人も結構いると思います。
コンサルタントの自己紹介もしてありますし、無料で勉強できるサイトも掲載しています。後悔する前にダウンロードして下さい。実は業界では凄い事が起きています。
代表取締役 小野和彦
【リトルライオンの事を知るなら】
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成功している経営者、店長、リーダーは必ず生きて仕事していく過程でスイッチをONにしてくれた人に出会っています。スイッチがONになると勝手に成長して行きます。OFFの時は何を言っても成長しません。
ただし、折角ONにしてくれる人と出会っても、それを生かせない人もいます。それは真剣に生きていない人です。
私は依頼先でスイッチをONにする役をします。中にはスイッチをONにする方法を得る方もいます。残念ながら依頼先の仕事が終了した後、スイッチをOFFにしてしまう経営者もいます。継続的にONに出来る経営者の会社は勝手に成長拡大しています。
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おそらく賢明な飲食店経営者なら知っているはずです。オペレーションの構築と実施なくして売上を上げたり、生産性を上げたりする事は出来ない事をです。まずはコレに気がついて下さい。これは個店でも大手チェーンでも同じ事です。
ただし、これを自店や自社で得る為には長い年月と莫大な費用がかかります。これを短期間にコスト安で構築し、実施してしまうのがリトルライオンの凄いところなんです。
私がいつも思うのはこのオペレーション構築をしないと必ず小手先の手法で顧客を集めようとします。これがどれだけ経営体の寿命を縮めているか知らないのです。最近、あの地代家賃が高い「渋谷」で寿司の500円ランチを見ました。
顧客が減ったから値下げをする。マクドナルドの「0円コーヒー」って行列出来ましたか?ただでもいらない人にはいらない時代なんです。
そんな事もあってリトルライオンは依頼先では殆どの店舗にオペレーション構築と実施を行います。結果、顧客の数は当たり前ですが増えます。飲食店経営の原点です。「接客」ではありません。オペレーションです。勿論目的は「ファンづくり」です。
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最近は大手チェーンに閉塞感があります。また中小チェーンの破綻も多くあります。2~3年前にはマスコミを賑やかせていたあの飲食店が?と思う事もあると思います。しかし私達は前もって予測出来ていたりします。 私は個人店だからオペレーションなんて関係ないよ!そんな声が聞えてきそうです。他にもオペレーションはうちにはあるから大丈夫だというチェーン店の経営者もいるかも知れません。私が知っている限りオペレーションが構築出来ている会社は一部上場企業でも3社ぐらい。あとは「作業」の段階。
また、オペレーションが構築出来てもオペレーションを壊す商品をどんどん入れて現場が混乱して顧客に迷惑をかける経営者や本部。
簡単に言えばオペレーション(リトルライオン式)とは顧客をファンにする道具です。
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殆どの店舗でオペレーションが組まれていません。あまりピンと来ないかも知れませんが非常に重要なポイントなのです。上手く店舗拡大出来ても急速に数字悪化するところは100%オペレーションが組まれていません。
これは個人店も同じですが、これが組まれていないと何が困るか?と言えば「初期の作業教育」以外に教える事が無くなります。ちなみに私達が考える「オペレーション」とは「顧客をファンにして行く手段」と言えると思います。
これが構築出来ると「教育する側」も楽になります。チェーンの店長の方達が上司から「教育しろ」なんて叱られていますが、店長からしてみれば「何を教育すれば良いの?」と言う感じです。
間違って頂きたくないのは「マニュアル化」ではありません。オペレーションを組むとは顧客が店舗を利用して憤慨する事を排除する考えとルールの構築です。余裕があれば是非プラスで個性を持ってもらえばと思います。
私達もこの仕事を16年行っていますが、このオペレーションって飲食店を持つ、経営するなら一番大事な事なんです。これは素人からみても当たり前なのですがこれを構築するコンサルタントや専門家って見た事がないのです。
そう考えるとリトルライオンってオペレーション構築出来る稀なコンサルティング会社って感じです。これから飲食店経営も競争が余儀なくされるのでおそらくオペレーション構築は必需品となります。もう、なっていると思います。
結局、マーチャンダイジングの最終段階(顧客接する部分)のレベルをあげるのはオペレーションしかありません。これを構築しての記録、現在までの実績では2ケ月で4.7倍の売上アップでした。
お早めに検討するべき重要課題です。
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店舗展開して力を失って破綻する企業に共通して言えるのは「成長においつけない人材育成」です。ようするにマネジメント(人と数字を思うがままに動かすこと)が弱くなりコントロール不能になるのです。
そんな事を知っている人は人材育成にあえてインフラをつくって行きます。基本的には飲食店の場合は直接顧客に表現されているので毎日評価されています。多くの場合は複数人数で運営していますので高いクオリティで働く為にはマネジが必要になります。そのマネジは日々ある訳です。
ですから真剣に働くうちにマネジメントが出来る人間が出来るインフラをつくる事が経営者の役割になるのです。「あなたの仕事は何かを明確にする」「挑戦できるポストをつくってチャレンジしてダメを認識させる」「目的を明確にする」などこれらを実施する為に帳票やツールがあるのです。
ただし、マニュアルをつくっての営業は働く人間に進歩がありません。つまり考えない訳です。オペレーションもマネジ、マネジメントも頂点はありません。欲する人は更に良いものをつくって行くのです。その材料は現場(店舗)にあります。
店舗展開を考えて、年商が2~3億になる経営体や全体的に失速する中小、大手チェーンは最悪の状態にならないように考えてみて下さい。1店舗、1人の成功事例がつくれれば、例え大手チェーンであっても再生は可能であると思います。
意志あるところに道は開きます。その意志を持つ事は人間に平等に与えられています。
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意外に顧客が入店しているのに赤字や儲けの薄い経営体をよくみます。また無理なメニュー変更や売価設定で顧客を減らしている店舗が多くあります。これは新規開業でも最近多く、業者さん任せで店舗をつくって開業しても経営デザインが悪くて大幅に赤字が続いて1年も経たずに破綻などというケースは多くあります。今まで数多くの店舗診断を行ってきましたが実際に損益分岐点が物理的販売力より低い店舗も事実ありました。
こんな方は勉強不足です。ここでこの経営デザインについて具体的なお話をするとこんな話があります。メニューを決めると調理時間が決まります。これにプラスαすると提供時間になります。厨房機器などもみると1時間に提供出来る出品数がおおよそ出ます。それに平均売価をかけると1時間に売れる販売売上が分かります。
ただし、これは物理的販売力なので人的なスキルは加味していません。勿論人的販売力の方が低いので教育も必要ですが、これが1時間に1万円も販売力がない経営デザインだと経営するの厳しいはずなのです。
飲食店の経営は科学的に分析出来ます。こんな面倒な事と思うなら現在の競争化に勝てる経営体をつくるのは難しいと思います。
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去年の後半戦から本当に多くの依頼を頂くようになりました。基本的には飲食店の経営体のみ専門的に行っていましたが告知も行っていないのに飲食店にモノを売る経営体から依頼を頂くようになりました。
私も多くの飲食店をコンサルティングしてきましたが飲食店で利用しているモノって使い手重視ではない感じをいつも思うのです。そんな中、賢明な方は「飲食店経営の事を知らないとモノは売れない」と感じてきたのだと思います。
またデフレの時代、「モノは安くなっていく」と言う側面も持ちます。ただし最近のニーズは「価値」にあるのではないでしょうか?「本当に良いモノは高くても買います」し、同時に「そのものの使い方、儲け方の提案」を販売者が出来ると、より促進しています。
今は商品開発のアドバイスや顧客見込みを呼んでのセミナーなどの仕事が具現化しています。内容は多岐にわたると思いますがご相談して頂ければと思います。
私達の特徴は「飲食店で働く人や経営する人が欲しいモノ」は良く知っています。飲食店の経営者や管理者が欲しているものは「モノ」の有効性も勿論ですが「使い方の提案」がなされたモノは人気があります。また、作業や仕事上、「負担」がかかるものを嫌います。
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こんな話があります。「この店舗は良くマネジメント出来ていますね」この言葉はリトルライオン内でも良く会話にあがります。マネジメントって日本人は「管理」って言いますが実は「店舗の働く従業員がどんな表現で仕事出来ているか?」と言う事です。
そして、その「表現」のレベルが高い店舗は顧客から評価され客数を増やします。リトルライオンも今まで1200店舗以上の飲食店に携わってきましたが「この表現出来る従業員が増えると確実に数字は伸びていきます」これを体感しているのが私達です。
マネジメントの手法は二種類の手法があると思っています。1つ目は「つる下げ式」もう1つは「積み上げ式」です。あるべき形の青図を組んでそれを具現化するために従業員のレベルを「つり上げて」行く方法と下からコツコツとレールをつくり、更に検証しながら、またレールをつくって積み上げて行く方式があるように思います。
どちらにしても重要なのは「あるべき形」(青図)です。これが経営者、店長の方達にない感じを思っています。何か数字数字にギクシャクしている感じがします。ただし、「店が良くなれば数字は後からついていくる」と思っている人は強いです。
「店の状態が良い」と言うのはおそろらく飲食店に関わっている中で1%くらいの人しか分からないと思います。これを知って頂く為にリトルライオンに関わって頂ければと思います。私達の言う「店の状態が良い」は確実に客数が増えて来ます。
経営者や店長が「良い」なんて言う評価は意味がありません。顧客がどうなのか?と言う事です。しかし、これはモニターチェックでは分かりません。それは「モニターチェックの評点が高いから客数が伸びるか?」の問いには「ノー」と答えるからです。
勘の多い方は「これからどんなオペレーター育成が望まれるか?」と言う問いをこれを読む皆さんに説いている訳です。これを知らずにマネジメントしてもどうなのでしょうか?こんな事を随時提案して行きたいと思います。
リトルライオンはマネジメントとオペレーションについて最高峰の追求と提案を続けていきます。これが飲食店を、働く従業員を、来店する顧客をハッピーに出来るものだからです。これを読む皆さんも追求して頂ければと思います。
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コンサルティング会社に依頼しようかな?と思っても「何をしてくれるのか?」「費用」「難しい言葉を並べて理解出来ないのでは?」など、様々な不安があると思います。ただし、これだけは言っておきますが、身体で言えば「医者」ですが経営体で言えば「専門コンサルタント」なしでは、この日本の環境下を生き抜いて行くのは難しいと思います。
コンサルタントと言うと大手企業が利用するものだと思っていますが実は大手はあまり利用していません。なぜならば、すでに各セクションに人材がいるからです。このような方が専門的に学んでいるという感じです。
更に進化、向上を狙うためのコンサルタントは良く値踏みして頂きたいのです。そして「やっぱりここだ」と言う所と力いっぱい仕事して頂ければと思います。
勿論ですが、リトルライオンを使う際も良く「値踏み」して下さい。無料、有料ありますが費用も比較的安く、リトルライオンの「値踏み」出来ます。詳しくは下記に示すとおりです。
また、最近では「公開」しても不安定な経営をしている企業もありますが結局リトルライオンが16年間飲食店の経営体に関わってきて思う事は「目的がある経営者が利用すれば良い」と思います。もう1つは「悪いスパイラルを打破出来ない経営体の方」に利用して頂ければと思います。
なぜ、これだけの数のリトルライオンの値踏みが出来るコンテンツを持っているか?と言えば基本は「自信があるから」です。
■本サイト
■小野和彦ブログ
■宍戸慎一郎ブログ
■リトルライオン発行のメールマガジン(直1、まぐまぐ3)
■リトルライオン NEWSHOP(WEBサイト)
■リトルライオンストア(WEBSHOP)
■無料メール相談
■主催セミナー・依頼セミナー
■経営相談(有料)
■店舗診断(1DAYコンサルティング)(有料)
※アライアンスとして入る事も可能です。
私達の経験では「分からない事が分からない」と言う方が意外に多くいます。その原因のほぼ8割以上は「人」の問題です。この「人」についてどうにか出来るのがリトルライオンの強みでもあります。詳しくはお電話でもメールでも対応致しますのでお気軽にどうぞ
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■リトルライオン メール info@little-lion.com
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詳しくはコチラのアドレスへ
http://www.tenpos.jp/seminar/201008.html#seminer_detail16
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これが売上構築の第一歩になるはずです。 (下のバナークリックして簡単入会!)
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ピンチ脱出店の経営改善

※成功事例を出して、具体的に店舗で行える事に着目しました。読んでみて下さい。
【取材コメント、宍戸慎一郎が聞かれました!】
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